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2010.05.28 そんな中
明日は運動会だったりします。
下の子は家でダンスを披露してくれました(笑)。
でも雨が降りそうだなぁ・・・。

ところで、ステルバイの"白"のヒレがあまりに無いので、
こっそり40cm水槽に引っ越しました。
するとダーターさんが上層魚になりました(´・ω・`)。


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3回目の尿検査の結果、
ネフローゼ症候群と診断されました。
即入院だそうです・・・(;;)。


昨日第三次尿検査(精密検査)に行った。
内容はこんな感じである。

・朝取った尿を持っていく
・会場でも尿を取る
・採血
・問診

尿を取ったあとは問題の採血・・・。
しかし、前の子の採血を見てうんざり。

「注射しないと帰れないからね~、がんばれるかな~?
 じゃ、最初は手を見るだけにしようか~

 -中略-

 そろそろ頑張れるかな~?やってみようか~、
 ママにそばに来てもらう~?」

親切なつもりかもしらんが、
子供の決心ができるまで待つなんて、
親切どころか、逆にむごいとしか思えない。

手を出して、動かないで、怖かったら向こうを向いて、ハイ我慢!
これでいいハズである。


恐怖を感じる時間を伸ばしてどうする。


かわいそうに・・・。
お母さんもさっさと打たせちゃえばいいのに、待合席で見ている。
前の子に同情もしたが、長引けば長引くほど、
上の子の精神的負担も増してくるので、そちらも気になる。
この時上の子は・・・既に泣いていた(汗)。

前の子が採血できないので、問診が先になってしまった。
既に泣いている上の子を連れて、先生の所へ。


蛋白が2回とも+3という事で、かなり高い数値らしい。
けれども顔にも足にもむくみが出ていないので、
先生が見る分には異常は見られないとの事。
家でも体調や見た目に変わったところはないし・・・。

とりあえず1ヶ月後の検査の結果待ちという事になった。
毎朝親指ですねの所を押してみて、
くぼまないか確認して下さいとの事。
もしくぼんだり、何か異変があった場合は、
検査の結果を待たずに、かかりつけの病院へ。

一応、何でもない可能性が高いと言ってくれたので、
一安心(´・ω・`)。


さて、採血は・・・。
最初から上の子の椅子の真後ろに立って、
質問が終わると同時にタオルで目隠し。


「やって下さい。大丈夫ですから」


上の子は「イターイ!」とか叫んだが無視。
こんなもの、早く終わらせちゃった方がいいのである。
3本分を採血して終了。


「ぷに、ワアワア泣かなかったよ」

エライデショ、と言いたげな上の子。


エヘン(・ω・)ヾ(´ω`;)ハイハイ


2010.05.12 尿検査。
上の子が尿検査の1次、2次と引っかかり、
今度学校で精密検査をする事になりました。
ちょっと心配です(TT)。


餌の時にボララス・ミクロスレッドを数えたら、
6匹しかいませんでした。

P1030339_convert_20100503103111.jpg

水槽の中をじろじろ眺めましたが、
流木やら水草やら土管やらがごちゃごちゃしてて、
見つからず・・・。

P1030340_convert_20100503103135.jpg

みんなと別行動していた1匹、
ダメだったのかなぁ・・・(´・ω・`)。

P1030341_convert_20100503103153.jpg


※今回写真と内容に、一切関連はありません


うちの水槽で最長記録を更新し続けるダーターさん。
ギンギラダーター
今日もギンギンだぜ!
※本物はこんなに発光していません


水槽暦4年を過ぎた頃、
そろそろお迎えではないかと騒がれました(若干1名に)が、
今日も変わりなく過ごしています。

ただ、年のせいか、何だか背中が盛り上がっています。
普通のダーターは↓こうですが、
data01.jpg

うちのダーターさんは↓こうです。
data02.jpg
※ちょっと大げさに描いています


最初からこうだったのではなく、最近こんな感じです。
最近といっても、1年くらい前から、何だあの背中?
とは思っていたのですが・・・。

年をとって背骨が曲がったネオンテトラを写真で見ましたが、
あんな感じなのでしょうか。
とすると、かなり高齢という事になるのでしょうねぇ・・・。

ピンセットやスポイトが入ってくると、
直角になって水面を見上げているので、
背骨がぼっきりいかない事を祈っています(-人-)。


最後に、↓元画像。
元のダーター
超保護色・・・(´`


2010.05.09 母の日。
上の子にもらいました(^^)。
カーネーション
根詰まりしていたので、大きい鉢に植え替えました。

ちなみに、出費したのはじぃじだそうです・・・(^^;)。


ところで一番危惧されていたこの方たち。
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ボララス・ミクロスレッド

水槽に入れたらば、
ミクロスたちと先住魚らとのあまりの大きさの違いに、
アンジェリカスが大怪獣に見えました(コリドラスは怪獣)。

↓アンジェリカス発進
P1030369_convert_20100503102913.jpg
P1030370_convert_20100503102930.jpg
P1030371_convert_20100503102947.jpg
葉っぱが目に重なっちゃったのが残念

こんなのがいたら、
ミクロスたちは恐ろしくてしょうがないだろう、
と思っていましたが、←じゃあ入れるな
意外にも、アンジェリカスに怯えている感じはしません。


単に全てが怖いだけかもしれませんが。


大きさの対比
P1030371_convert_201.jpg
※画像ははめ込み合成です

上のミクロスレッドを移動します
P1030371_convert_202.jpg
食えます

写真には撮れなかったのですが、
実際このくらいの距離で、1匹のミクロスレッドが、
アンジェリカスの目の前をちょろちょろしましたが、
アンジェリカスは動きませんでした(寝てた?)。


むしろKYなコリドラスに蹴散らされてます。


P1030403_convert_20100503104612.jpg
6匹はいつも一緒。

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何故か1匹だけがいつも一人ぼっちで草の陰にいます。

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ともあれ、とりあえず全員生存中。



ただ、残念な事に、
固体識別ができません(TT)。


こうやって見ると、
P1030379_convert_20100502093415.jpg
すごく微笑ましい感じに見えるのですが、

ラインドットが、パンダシャークローチの横腹へ、
P1030380_convert_20100502093433.jpg
頭突きしてました。

頭突きといっても、
P1030386_convert_20100502093512.jpg
押してどかす感じで、

こんな風に、
P1030387_convert_20100502093537.jpg
寄り添ってる状態から、

パンダがじっとしていないので、
P1030389_convert_20100502093628.jpg
離れていたりとか、

とにかくパンダは常にパタパタしていて、
P1030390_convert_20100502093647.jpg
全然落ち着いていませんでした。


これは完全に先入観なのですが、
パンダシャークローチをダーターのイメージで捉えていて、
基本は底ものであり、ガラス面につかまる事はあっても、
普段は床か水草の上にいる子だと思っていました。

P1030354_convert_20100502095156.jpg
左側の赤い印刷の所にいます


なので、しばらくして落ち着いたら水草の上に乗るだろう、
水草の上に乗るようになればボルネオも追わないだろう、
と思っていたのです。

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袋の中でも落ち着かなかったパンダ


パンダを迎えるにあたって、危惧していたのが、
アンジェリカスボーシャとセラタネンシスでした。
どちらも他魚を追いかける事があります。

P1030336_convert_20100502102443.jpg
苔で見えないちびドット


それに対してボルネオプレコたちは、
人間に覗かれては逃げ、
セラタに追いかけられては逃げ、
とにかく逃げる魚だったので、危惧していませんでした。

P1030337_convert_20100502102506.jpg
何とか苔の合間から←カメラに気づいて硬直


ラインドットがしばらくパンダにくっついていましたが、
その後、今度はちびドットがパンダにくっついており、
頭突きでどかすのではなく、
行く手を自分の横腹でブロックしていました。

・・・。
こうして思い出してみると、
非常にスローリーではあるけれども、



追いかけ回されてるじゃん・・・orz



追いかけ回されたら、次は飛ぶしかないじゃんか・・・orz



P1030375_convert_20100502100531.jpg
まだまだ大きくなるはずだったのに


帰宅後真っ先に水槽を見て、違和感がありました。


やけに、落ち着いているのです。


・・・。


P1030396_convert_20100501201001.jpg


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丈夫で死ににくい魚でも、
それは水の中にいればの話。


妙に泳ぐなあと思ったのに。


お店で最後の子なのに。


私が飼わなくても、他にいい飼い主が現れたはずなのに。


良かれと思って、
また余計な事をしてしまった・・・。




ごめん。




申し訳ない。



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