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浮いているので、飛び出し防止に蓋を乗せたら、
朝には水温が31度になっていました。
蓋の保温効果ってすごいのですね(汗)。
現在は蓋を外したので、29度になっています。
↑この水温上げ下げもどうか

しばらくして起きたら下に降りるのかと思っていたら、
今日は浮いたままです。
1日中沈んだままと浮いたまま、
どちらが症状がより重いのだろう・・・。
イソジン前

昨日からイソジン浴の前準備として、
大きいバケツに10リットルの水を汲んで、
そこから1時間毎に1/10ずつ水換えをしています。
でもやっぱりいざとなると怖くて、
このままでも大丈夫なんじゃないかとか、
色々考えたりします。

が。

ブラインをあげても反応しません。
目もうつろ・・・。
やっぱり何とかしなくては!←重い腰が上がった瞬間
P1010517_convert_20090604121847.jpg
一番小さいサイズで、お値段500円程度でした。

<イソジン浴開始>
●水温合わせ
水合わせの大きいバケツから、
小さいバケツに2リットルの水を入れる。

水温が28.5度だった為、
コップに水を入れ、レンジで温め、カルキ抜きを混ぜ、
小バケツに投入。

今度は30度だったのでかき混ぜつつ、
コップの水の分を目分量(オイオイ)でスポイトで抜く。

29度ぴったり(プラケの水温と一緒)。

●薬浴
2リットルなので、6滴のイソジンを入れる。

11:34~11:39 イソジン浴
 特に苦しむ様子もなく、プラケにいる時と同じ様子。
 ただし、何故か右の胸鰭を閉じている。

プラケに帰還。

●直後の様子
特に変わった様子はなく、落ち着いているものの、
よく見れば、右側のエラと腹ビレの付け根の辺りが、
血がにじんだように赤くなっている。
イソジン後1
イソジン後2
イソジン後3
患部を写そうとしたら逃げちゃいました(汗)。

イソジン1本でいこうと思っていたのですが、
よく見たら、病魚薬を使用しつつ、イソジン浴をすると書いてあり、
急いでお店に薬を買いに行きました。
あの子はどうなったのかと思ってチョコグラ水槽を覗くも、
姿が見えず・・・。
・・・・・・。

店員さん、治せますって自信有り気だった。


治ってたら治療法を聞こうと思ったのに・・・orz
仕方ないので、薬の売っている場所へ。
今まで尾ひれの白濁ばかり考えていましたが、
うっ血の症状があるので、エロモナスの可能性も出てきました。
そこで、効果が高くて分量が計り易いとの事で、
グリーンFゴールドリキッドを選びました。

3リットルプラケに3ミリリットルを入れて、
しばらく待機。←仕事しろ


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