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こうやって見ると、
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すごく微笑ましい感じに見えるのですが、

ラインドットが、パンダシャークローチの横腹へ、
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頭突きしてました。

頭突きといっても、
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押してどかす感じで、

こんな風に、
P1030387_convert_20100502093537.jpg
寄り添ってる状態から、

パンダがじっとしていないので、
P1030389_convert_20100502093628.jpg
離れていたりとか、

とにかくパンダは常にパタパタしていて、
P1030390_convert_20100502093647.jpg
全然落ち着いていませんでした。


これは完全に先入観なのですが、
パンダシャークローチをダーターのイメージで捉えていて、
基本は底ものであり、ガラス面につかまる事はあっても、
普段は床か水草の上にいる子だと思っていました。

P1030354_convert_20100502095156.jpg
左側の赤い印刷の所にいます


なので、しばらくして落ち着いたら水草の上に乗るだろう、
水草の上に乗るようになればボルネオも追わないだろう、
と思っていたのです。

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袋の中でも落ち着かなかったパンダ


パンダを迎えるにあたって、危惧していたのが、
アンジェリカスボーシャとセラタネンシスでした。
どちらも他魚を追いかける事があります。

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苔で見えないちびドット


それに対してボルネオプレコたちは、
人間に覗かれては逃げ、
セラタに追いかけられては逃げ、
とにかく逃げる魚だったので、危惧していませんでした。

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何とか苔の合間から←カメラに気づいて硬直


ラインドットがしばらくパンダにくっついていましたが、
その後、今度はちびドットがパンダにくっついており、
頭突きでどかすのではなく、
行く手を自分の横腹でブロックしていました。

・・・。
こうして思い出してみると、
非常にスローリーではあるけれども、



追いかけ回されてるじゃん・・・orz



追いかけ回されたら、次は飛ぶしかないじゃんか・・・orz



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まだまだ大きくなるはずだったのに


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